2019年11月30日土曜日

あみもの 第二十三号

あみもの 第二十三号

七十四人集まってくださいました。
次号、募集をかけたので何人あつまるか、楽しみです。

2019年11月4日月曜日

あみもの 第二十二号

あみもの 第二十二号

七十五人に参加者が増えました。
このアップダウン、本当に読めないな。
一度全力で投稿を募ったらどうなるだろう。

あみもの 第二十一号

あみもの 第二十一号

しれっと貼る。六十九人とやや参加者は減った。
これで減ったというのもなんだけど。

2019年9月23日月曜日

あみもの 第二十号

あみもの 第二十号

節目の号です。よくこれだけ続いたなあ。
81人の参加をいただいております。
もはやネット短歌のハブ空港を名乗ってもいいかな。

2019年8月10日土曜日

あみもの 第十九号

あみもの 第十九号

次で二十ってすごいなあ。76人に参加いただきました。
ちょっと減ったんだけど減ってもこんなにってすごい。
一連作あたりの平均首数は8.3首。ここほんと安定するね。

2019年8月8日木曜日

「あみもの」一首評 投稿者:岡桃代


はろばろと広がる湖(うみ)の水面にはボートが一艘ゆめのごとくに

   /加藤悠『みずうみ』(『あみもの』第十九号)

2019年7月15日月曜日

「あみもの」一首評 投稿者:山口綴り


意味の意味は意味の意味ゆえ意味の意味を意味と取らればまた意味と成る

   /千仗千紘『此奇貨可居』(『あみもの』第十八号)